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8〜9ストロークで25m

■日付 : 2017/11/20(月) 21:05
■分類 : スポーツ(水泳)
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先日のいちおか先生によるマンツーマンレッスン以来、今までの泳ぎ方がワカランくらい、感覚的に違う泳ぎになっているんだけど、どちらかと言うとコレは「キャッチアップクロール」なのかも。

で、壁キックのけのび有りの、少しキックありの、息継ぎ1回での新泳法の平均がだいたい25mあたり11〜12ストローク程度だったところが、それぞれ一度ずつ、8・9ストロークで泳ぐことができた。
思い込みかもしれないけど、すごくすぃーっと進む感覚があって気持ちイイ感じがあったので、これがいわゆる「スケーティング」なのかも。

たぶんうまくいった理由は、ひとかきひとかきをゆっくり確認しながらだったところを、ある程度スピードを出して泳いだ後に試したから、そのペースの早さが影響したんだと思う。
あと、伸ばす手をちゃんと前の方に伸ばすことを意識。

あとは、意外とバランス。
リカバリーした腕が前に行ってから、伸ばしていた手をかくほうがなんとなく、バランスが取りやすく感じたし、結果的にそれはキャッチアップクロールになっているのではないかなと。


ただ、スピードを出そうとどうしてもリキんでしまう。
実際の今までのタイムと比較できていないから、どちらが速いのかがまだ分からず、そいで速い人に付いて行くべく、この泳ぎを試すとついつい。

リキまず、すぃーっと伸びていければ。
そしてこれが3,800mいければ、ロングトライアスロンでもかなり効果があるのではと、期待しつつ。

でも、近いうちにまたいちおか先生にマンツーマンレッスンを受けて、答え合わせ&ステップアップができればいいなと思った次第。


<合っているかは不明だけど気付いた自分用めも>
・プッシュした手は太ももの外側より、やはり内側のほうが抵抗が少ない気がする
・プッシュする時の脚は閉じるのがベストなので、その瞬間だけ(1秒くらい?)キックを止めて、スピードが落ちないうちにまたキックを再開する
リカバリーの腕が頭より前に行ってからのほうが、反対側の手をプルするバランスが取りやすい
・プルの手はなるべく手と腕の全体で
家族で釣り堀

■日付 : 2017/11/19(日) 15:34
■分類 : その他(家族)
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自分が2匹、娘が2匹、嫁が1匹。
ビギナーズラックにしてはよく釣れた。

3本ローラー買った

■日付 : 2017/11/18(土) 15:20
■分類 : スポーツ(自転車)
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MINOURAのMoz Roller。

Yahooショッピングのキャンペーンで、なんだかんだで実質2万円くらいでちゃんとしたローラーが買えるとあって、前から気にはなっていたけど、ついに買っちまいましたw

学生時代には死ぬほど乗ってたけど、およそ20年近く乗ってなかったから若干不安だったけど、意外なほどあっけなく乗れたのでよかった。

どれくらい練習するかはワカランけど、少なくとも普段はサボる冬を、少しはやれればいいなぁ、なんて。

【フルマラソン:4時間14分39秒】 at さいたま国際マラソンは公式自己ベスト

■日付 : 2017/11/12(日) 20:27
■分類 : スポーツ(マラソン)
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何気に公式レースでフルを走ったことが無かったけど、ようやくこれを獲得することができました。

タイムはキロ6分ペースに若干届かずといったところだったけど、そもそも今シーズンは中だるみと足の裏の痛みがあって思うように練習ができず、レース本番も序盤からあまり調子が良くないながらもそれなりに満足のいく結果が出せたので、個人的には80点くらいはあげていいんじゃないかなと思う記録なのでした。

特に、「最後まで一度も歩かない」という目標も達成できたのが大きかったかな。
いくらタイムテーブルを策定しても、だいたいこれで崩れていたので。



今回は前日受付ということもあり、家から1時間半もあれば行けるけど、会場すぐ隣駅に宿が取れたので、贅沢に前日宿泊をしての参加。
トイレ・風呂が共同というボロい宿だったけど、ロケーションは最高やね。

会場は埼玉スーパーアリーナ。
おおくの選手でごった返していたけど、まぁ、トライアスロンと違って準備がラクチンでいいやね。
宿でほとんど着替えてきたから、あとはワセリンを塗って、シューズをしっかり履いたらほとんど身支度完了。

トイレの長い列に並びながら軽くストレッチ。
そしてスタート20分前くらいからランナーの列に入って、ストレッチをしながら待つ。

長いセレモニーやら、トップ選手のスタートやらTV中継のアナウンスなどを経て、ついにスタート!

長い長い列も、4時間前後で走るランナーのエリアに陣取っていたので比較的早く進み、そして渋滞が徐々に緩和されて、、、スタートアーチが近付いてきた頃はみんな走り始めて。

なんか、、、楽しいな。

その気持ちを大切にしつつ、周りが走り出していくなかを同じスピードで歩き、、、
そしてアーチをくぐると同時に走り出す。

最初の5kmは6分10秒ペース。

周りにガンガン抜かれつつも、序盤はとにかく、抑えに抑える。
まぁ、身体の調子がそんなに良いものではなかったというのもあるけど。

声援に囲まれて、コースを走って。
最初は肌寒かったけどすぐにこれも和らいできて。
少し走っているうちに、長袖が不要になってきたのでこれを脱ぎ、腰に巻く。
装備は残りTシャツ2枚。
たぶんこれくらいでちょうど良いだろう。

最初の5km。
31分07秒。
ありゃ、さすがにちょっと遅すぎたか?
いや、こんなもんか。大丈夫、大丈夫。

次のペースは、、、15km地点までキロ6分05秒だ。
そんなに抑えて大丈夫か?と思うこともあるけど、大丈夫。どうせいつも後半失速するのだから、今度こそ序盤を抑えて後半を伸ばす走りができるかを、身をもって試したい。

そして10km地点。ラップは29分05秒。
ありゃ、今度は少し速くなってしまったか。
まぁ、こんなもんだろう。

ところで、通常は10kmくらいから身体が軽くなって調子が出てくる、とあるけど、今日はやはり練習不足からか、あまり良くない。
どうしようか。とりあえずハーフくらいまでは持ちこたえてほしいなぁ。


ガマンを続け、けどペースも抑え気味でいいのでなんとか維持できたまま、向かえた15km地点。
ラップは29分00秒。
ちょっと速い。

ってか、このガーミンGPSはそんなに精度は悪くはないけど、1kmごとの表示板の10秒前くらいにラップを刻んでしまうなぁ。
やはりこれは走行ペースやピッチや心拍数の目安にすべきで、目標タイムを厳密に信用しないほうがいいのかも。

まぁいい。ここからいよいよキロ6分ジャストペースだ。
これを30km地点までいく。

さいたまスタジアムの脇を往復して、またメイン道路に走って20km地点。
ラップは29分58秒。
いいね。
ここまでのやや速いペースもあって、貯金も許容範囲。あまりに多すぎると後半失速するから、少しくらいがちょうどいい。


ハーフを過ぎて、メイン道路を折り返して、25km。
だいぶ来たな。
ラップは29分59秒。

けっこう疲れてきた。
それに、そろそろトイレにも行っておこうか。
トイレはたしかに無駄な時間にはなるけど、このまま最後までガマンはできなそうだ。

途中、何箇所か混雑を見て素通りしたけど、、、
おっ、ここは空いてるな。いっちょ行っておこう。

ササッと用を足して、再びコースに戻る。
この1km区間、6分53秒。
1分程度のロスなら許容範囲内だ。
それに、やはりトイレに行ったおかげか、身体が少しだけ軽くなった気がする。重さという意味ではなくて、気分的なものだ。


が、そろそろキツくなってきたな。。。

30km地点。
ラップは31分09秒。
ここまでのトータル、3時間00分18秒。

皇居30kmマラソンを考えれば、まずまずといったところ。
それに、あと12km走る気力も、まだ大丈夫。

序盤、調子が悪かったわりにはここまで善戦している。


が。
後半を伸ばす走り。それが今シーズンのひとつの目標だ。
だからここから最後まで、いよいよキロ5分50秒に伸ばさなければならない。

果たしてどこまでその通りにいけるだろうか。


周りの選手もそろそろ歩き出したり、道路脇で完全に止まっている姿も少しずつ目立つようになってきた。
自分はまだ大丈夫だけど、遅かれ早かれ、歩きたい衝動にかられるのは間違い無さそうだ。
そしてここにきて微妙に多いアップダウン。
登りはペースをかなり落として、下りはヒザに負担をかけないように、抑えて抑えて。


キツい。
ヒザも痛い。
ニューハレVテープとCW-Xタイツの2重装備のおかげでなんとか頑張ってこれているけど、ペースを維持するのが難しくなってきた。。。

と、後ろから抜き去る選手のなかで、自分の目標とするラップで走っている選手を見つけては、これに完全にくっ付いていく。
もう、その距離はわずかに50cmといったところか。
迷惑になりそうだけど、イヤホンをしている選手だから急ブレーキとかで追突をしない限りはたぶん、迷惑を掛けることは無いだろう。

選手の背中をひたすら見続けつつ、その周辺視野に入る周りの選手たち。
ごぼう抜き。
ごぼう抜き。

でも、あまり嬉しくない。いつ自分がその一員になるとも限らないから。

といってもこのままハイペースで付いていくのも難しそうだ。

35km地点。
ラップ:29分30秒。
まぁ、悪くはない。

さすがに前の選手からは離脱して、エイドで少しペースを緩めつつ、残り7kmに挑む。


ここまで一度も歩いていない。
だからせめて、どんなに遅くても走り続けたい。

キロ6分の4時間13分の目標には少し、厳しいかもしれない。
けどそもそも、ここまで走れて来れたことのほうが驚きだ。

だから記録はわりと拘らない。
最後まで、歩かずに走りきりたい。


37km地点、残り5km。
ペースが維持できなくなってきた。
ここまで歩かずに来れたのだから、最後まで絶対に歩かない。


40km地点。
残りわずかに2km。しかし疲労もピーク。
沿道の声援もかなり増えてきた。
最後のエイドで少し歩きながら給水。エイドの歩きはまぁ、ギリギリ許容範囲ってことで。

観客からエアーサロンパスを借りてヒザまわりに吹き掛ける。ありがたい。


例えば。例えばだ。
今がアイアンマン・ハワイだったら、どうする?
これがオークションで600万円を掛けて獲得したハワイだとしたら?
このまま歩きさえしなければ完走できるような、それくらいギリギリの制限時間だったとしたら?
それでも歩くのか?

歩きさえしなければ。
歩かなければ、完走できるとしたら。

気力。気力しかない。
負けるな。。。


ふと、沿道から見慣れたロゴの帽子を被る観客の声援が目に入る。

「IRONMAN WORLD CHAMPIONSHIP」


・・・あっ。。。

声こそ発することはできなかったけど、目の前にこれを実現させた男がいる。

目が合い、そして檄を飛ばしてくれる。


あと少し。あと少し。。。
今、頑張らなかったらハワイなんか、一生掴めない夢で終わってしまうかもしれない。

今、頑張れば、それが自信になってきっと、いつかの役に立つはず。。。


北与野駅通過。

あと700メートルだったか。。。遠いな。。。でもあと少し。。。


見えた。埼玉スーパーアリーナ。

歓声がどんどん大きくなっていき、、、
最後のカーブを曲がって、、、

目の前に見える、FINISHアーチ。


よくやった。
キロ6分の4時間13分には少し及ばなかったけど、けど、ようやくフルで一度も歩かず、完走することが出来た。。。



アーチをくぐって、バスタオルを掛けてもらう。

ん。
なんだ、これは。。。

涙・・・?!

メダルを掛けてもらう。

なんだこれは。。。涙が、涙が止まらない。。。
なぜだろう・・・?

悔しいわけではなく、嬉しいというわけでもなく。

初ロングを、怪我を乗り越えて生涯目標を達成した宮古島トライアスロンのときも泣かなかった。
アイアンマンディスタンスを、ヨメさんとともに完走した長崎も、練習不足で挑んだ皆生も、
念願のアイアンマンの称号得た北海道だって、国内5大会をすべて制覇した佐渡だって、喜びを爆発こそさせたけど、決して泣くことはなかった。。。

なんだろう。

最後まで諦めずに、心を折らずに、自分で決めた「歩かない」目標を達成できた自分に向けた歓喜の、ねぎらいの涙。。。

そんなところだろうか。


少し地べたに座り込んで休んで。

隣から聞こえてくる年配ランナーの声。
「いやー、4時間切れなかったなぁ。」
「次は筑波。」

そう、自分にとって不思議な涙を流したその傍では、これを当たり前のように話し合う選手たちがいる。

わかっている。わかりきっている。


でも、初めての経験、この不思議な経験はきっと、これも「初めての目標を達成したときの喜び」という、その競技種目できっと一度、たった一度しか体験できない貴重な想い出になることは間違いない。

だから今はこの気持ちを素直に受け止めて、そしてまた明日からの糧にしていこう。



レースを終えて。

改めて、この記録は自分にとってひとつの指標になる、ようやく掴んだ公式記録。
べつに「公式」に拘るつもりはないけど、でもやっぱり、周りの環境や多くの選手たち、そしてボランティアたちに囲まれて走るのは、公式レースならではのものだろう。

草レースではきっと、終盤で歩いていたかもしれない。

だから今回のレースには感謝。
ふるさと納税枠エントリーで、実質2,000円で走れたけど、2週間前の横浜は台風で中止になったけど。

けど、今は感謝の想い。ただそれだけがある。
そして出来れば、この喜びを次こそは、横浜でもどこでもいいからヨメさんと2人で、どんなにゆっくりでもいいから一緒に走って、気持ちを分かち合いたい。


そしてやはり、目指すはアイアンマン・ハワイ。
その指針となるひとつの目安:11時間の内訳で自分が算出したおおよそのRUN目標は3時間40分。

実際はまずはともあれ、4時間切りの「サブ4」が当面の目標にはなるだろう。
けど今回のように、いつものように、ギリギリ達成可能な目標タイムを目指すのではなく、それこそサブ4を狙うのであれば3時間40分くらいを目指したトレーニングをすべきだろう。
終盤はどうしても落ちるだろうから、でもそれを差し引いても4時間が切れるような。
そんな感じでやるのがいいんじゃないかな。

トライアスロンと違って、マラソンは最後まで走り続けることが出来ることを自ら証明できたわけだから、そのペースのタイムテーブルもある程度作りやすいものになるはずだ。
現実的なラップを設定して、あとはそれを目指して日々鍛錬をして、怪我には気をつけて、3種目をバランスよくこなして。

そしていつかまたレースに出て、サブ4を達成したい。


40歳も終盤になって、そして自己ベスト更新。

年齢によるデメリットは年々大きくなっていく一方だろうけど、質を高めた練習はきっとまだまだ工夫の余地があるはずだ。
だからこれに負けず、決して無理せず、一歩一歩確実にこれを刻んでいければと・・・思うのである。

 

 

 

 

 

横浜マラソンは台風で中止

■日付 : 2017/10/29(日) 08:30
■分類 : スポーツ(マラソン)
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ヨメとペアエントリーした横浜マラソンは残念ながらドンピシャの台風で中止になっちまいました。orz

しかも明日は快晴という。。。


ま、まぁ今シーズンは後半がダラダラした感じに加え、足の裏の痛みがなかなか治らなくて練習もイマイチだったから、まぁ諦めも多少つくけど、娘をばーちゃんに預けて、初めてちゃんとした大会で2人で出られるチャンスだっただけに、それが叶わなかったのは少し残念かな。

将来また機会があれば。


あ、あと実は2週間後は埼玉フルマラソン。
こちらは単独エントリー。

練習不足は今日のゆっくりフルを最終調整的な扱いにしたかったんだけど、、、まぁ、なんとかなるといいなぁ。
SWIMマンツーマンレッスン・いちおか先生

■日付 : 2017/10/05(木) 14:49
■分類 : スポーツ(水泳)
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・クラゲ浮きで、手足の力を抜く。 ← NGポイント:力が入りすぎているのでその対策。

 

・ヒザを少し曲げ、手を伸ばしてそのまま前にバタンと倒れるようにスタート。スタートする際は地面を蹴る。 ← NGポイント:首がハトのように、無駄に前方(地面方向)に出ている。バタンと倒れる際、そのまま、そのまま自然に。

 

・視線は常に真下(地面)。

 

・手は水面から10cmくらいの深さ。 ← NGポイント:首が必要以上に手より下になってハトのようになっている。これだと、進むたびに沈んでしまう。

 

・スタートした後、スーパーマンの姿勢で進む。 ← NGポイント:本当はそのけのびの姿勢でもう1mくらい進めるはずだが、力が入っていて足が沈んでしまっている。

 

・スタートした後、足は閉じる。 ← NGポイント:足が開いてしまっている。これだと、スペースシャトルの地球着艦の時のように、パラシュートを開いて減速している時と同じようにブレーキが掛かってしまう。

 

・けのびをしたら、右手を右足内側のモモをタッチする。(いわゆるプル〜プッシュした時の手の位置の解説。)足は閉じたまま。

 

・そのままサイドキックの体勢。角度は70度くらい。頭は回転せず、真下(地面)のまま。 ← NGポイント:首が左手にくっ付いてしまっている。首を曲げるな!肩と顔の間は空くはず。

 

・右ヒジを上げすぎないよう、水面と同じくらいの高さでリカバリーし、スーパーマンの体勢に戻してけのび。足は閉じたまま!

 

・スーパーマンの姿勢で足閉じができたら、今度はそれをせず、普通にリカバリーした右手を前に出す動作をする。その際、右ヒジが前方に出ていって、身体の重心が前に乗っかった時(顔より前に出たあたり)に、一気に右手を前に伸ばす!そしてそれと同時に、左手を一気に左足内モモにタッチ!

 

・そして、そのサイドキックの体勢のまま、一本の棒のような体勢でけのび。これがスケーティング。

 

・この両手の動きで、水面を滑るように進む。ボートのオールで力を込めて掻くのではなく、ヨットのように水面を滑る。

 

・スケーティングをする際にキックを打つが、実際はキックではなくスナップ。パシンと叩く。蹴るのではなく叩く。

 

・左右の手で2回=4ストロークで1セット。そこで息継ぎ。

 

・息継ぎは、身体を真横にするだけ。 ← ドリル:鏡の前で、顔は正面固定。左右の足を前後に動かして、肩を交互に前に出す。4回目で顔もそのまま横に回して息継ぎ。顔は息継ぎ以外のときは動かさない!

 

 

 

<キーワードまとめ>

 

1. 手足の力を抜く。
2. 顔は常に真下。
3. 首を前に出してハトにならない。
4. けのびをして足を閉じる。
5. サイドキックで右手で右足内モモをタッチ。足は閉じたまま。
6. 右手を前に出し、ヒジが顔より前に出たら一気に左右の手の位置を逆にする。足はスナップ。
7. 左手は左足内モモをタッチ。足は閉じたままけのび。一本の棒のようになる。
8. 4ストロークで息継ぎ。顔は真横。

 

 

<重心が前に行って水に乗っかる理論の図解>

 

 

当選してもあまり嬉しくない1等

■日付 : 2017/10/02(月) 11:08
■分類 : その他(ひとこと)
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一応、ちゃんと1等が存在していたのね。

 

1等当選で1GBぶん相当?が無料でもらえるけど、データ量2倍キャンペーン適用中なのであまり恩恵が無いし、ていうかそもそも、ほとんど通常のデータ量:3GBで間に合ってるしw

40代以上の部、最初の渋谷区アクアスロンは過去3番目に遅いタイム

■日付 : 2017/09/18(月) 12:39
■分類 : スポーツ(トライアスロン)
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<リザルト>
■男子40歳以上
■17位/48人
■14分23秒

 

1ヶ月ほど前の「にちがくアクアスロン」が、ここ数年の低迷記録をまぁまぁ挽回したのでこちらも期待したんだけど、どうも泳ぎも走りもキレが無く、なんか頑張りきれなくて、結果としては例年通りのパッとしない結果に。
ってか、なんだかんだで40代以上の部が人数が最も多く、ツワモノもそれなりに集まってたので、なかなか・・・上位に食い込まないまでも、せめて納得のいく結果を出したかったものの、ちょいと今回も残念な結果になってしまいました。

 

 

ちなみに今回は初めてガーミンウォッチを付けて挑んでみた。

 

SWIM : 6m27s (300m) = 2m09s/100mペース
TRANSIT : 52s
RUN : 7m04s (1500m) = 4m43s/kmペース

 

SWIMが25mプールをぐるぐる6周回、RUNがグラウンドをジグザグ3周回と、たぶんそこまで正確な距離じゃないから、単純計算でのスピード算出はできなそう。
また、過去に同様にタイム計測をしてきていなかったので、比較もできないけど、、、今後に向けた指針のひとつになればいいかな、なんて。


んで、ガーミンの最大の目的である心拍数。

が、コレが意外にも最大心拍数:153と、ゼーハーゼーハーきつかったわりに、あまり上がっていなかったのね。意外。

まぁそんな分析はもとより、もっと最大酸素摂取量を増大できるような練習をすればいい、つまりもっと追い込むような練習をすればいいだけだけど!(毎年言っているような気が(汗))

 

 

<過去大会の記録遷移>
2007年 13分34秒 26位/35人
2008年 12分49秒 14位/26人
2009年 12分59秒 27位/34人
2010年 12分57秒 15位/22人
2011年 13分15秒 14位/23人
2015年 14分35秒 18位/26人
2016年 15分29秒 12位/18人
2017年 14分23秒 17位/48人

 

4歳8ヶ月の自画像

■日付 : 2017/09/09(土) 23:55
■分類 : その他(家族)
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asicsセミオーダー:TJR951「Racing io FR-S」完成

■日付 : 2017/09/04(月) 21:57
■分類 : スポーツ(マラソン)
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てなわけで先日オーダーしたアシックスのオリジナルカスタムモデルが完成し、さっそくお店に取りに行った。

26.0cm、スリムタイプ、ソールは一番厚いタイプ。

 

色は意外と、PC画面上のイメージほぼそのままで、特に黄色いヒモがチカチカするやねw

「市販されていない色のヒモ」という売り文句に乗っかって、あとで別の色に交換すればいいかなと思い。

でもこのままでもそのうち見慣れるかも?w

 

近日中に試走してみよう。

 

 

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<2017/09/08追記>

 

購入の翌日に5km、そして今日は会社帰りに20kmほど走ってみた。

 

ソールの薄さは若干気になったけど、全体的な感触としては

「思ったほど悪くは無い」

かな。


ちなみに純正のインソールがペラペラで少し不安だったので、いろいろ組み合わせていたところ、8年前に作った(けどあまり使わなかった)フルカスタムインソールを合わせたところ、25.5cm用に作ったけどなぜかピッタリ。

 

 

当時は硬めのインソールがあまり好きじゃなかったので結局宝の持ち腐れになってしまったけど、今回は今のところ「悪くない」。

土踏まずの盛り上がり部分がペコペコ突き上げる感触があってキモチ悪いけど、この8年でアーチがだいぶ下がってしまったので、靴擦れのような状態にさえならなければ、むしろちょうど良いのではないかと。

 

足底筋膜炎の症状とまではいかないけど、カカトの痛みは弱いながらもずっと続いているので、気を付けながらこのまま使ってみようかなと。

 

 

ところで。

シューズ選択のポイントは主に4つ。

 

「くるぶしが当たって痛くならないか」

「カカトが浮く感じはないか」

「指先は広すぎず、狭すぎずになっているか」

「ソールは厚めでカカトを中心にガードしてくれるか」

 

今回のセミオーダーモデルは、オーダーというのは名ばかりで実際はほとんどソール選択と、ワイズの選択と、あとは単なる色のカスタマイズくらい。

しかもあまり色のバリエーションが無い。。。

 

ただ全体的に細めのデザインゆえか、カカトの浮く感触は無く、くるぶし部分も左足が少々怪しいものの、今のところ許容範囲。

指先はスリムタイプゆえか、室内での試し履きは最初キツいかな〜と思ったけど、走ってみると意外や意外、全然問題無く。

ソールもそれなりにしっかりしていて、オーバープロネーション(内側への傾き)のサポートもあり。

 

材質が薄めで軽めなので耐久性はワカランけど、とりあえずはいつものように1,000kmは使えればいいかな。

 

果てさて。

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