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SWIM 100m ×50本練習会 2分10秒サークル 2回目の「生身でクリア」

■日付 : 2017/12/10(日) 19:41
■分類 : スポーツ(水泳)
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いちおか先生によるマンツーマンレッスンで得た新しい泳ぎ方が本当に「自分にとって」速い or ラクな泳ぎなのかを身をもって試すために、恒例の練習会で泳いでみた。

プールは25m、サークルは2分10秒。

そして結果は、、、


悪くない。

最初から腕がやや疲れ気味で「ヤバいかな?」とも思ったけど、次第に慣れてきて。
んで、いつもの泳ぎをやったり、キックを常に打ったり、いろいろ今までの泳ぎとの差をそのタイム差や疲労度で試しながらやってみたんだけど、

うーん、不思議なことに、、、

やはり、2ビートでのキックのほうが微妙に速い、と言うよりはラク。

しかも、2ビートで頑張らなければ!とリキむよりは、ひとかきひとかきで得た推進力をいかにロスしないか、を意識した、リラックスした泳ぎのほうが結果的に効率的な泳ぎになっている、らしい。

途中から順番をひとつ後ろに下がらせてもらって、自分と同等の速さの人の後ろで泳げたおかげ=ドラフティング効果もあってか、最後まで体力を残せたまま泳ぎきることができました。


ちなみに100mのタイムはだいたい、前半が1分50秒、後半が1分53秒くらい。

25mあたりのストロークは、ドラフティング効果が無いときが18〜19回、ドラフティング効果が有るときは16〜17回くらい。


果たしてドラフティング効果が最後まで無かった場合はどうだったのか、そして50mプールだったらどうなのかは分からないけど、ひとつここにきて、ステップアップの実感を得たような、そんな感覚が持てた練習会でした。


<疲れつつも意識し続けたこと>
・手のエントリーはU字下半分の軌跡
・キャッチ〜プルはリラックス
・ブッシュしたらすぐリカバリーしてエントリーの直線で一瞬止める
・キックはたぶんリラックスした2ビートのほうがいい
・ブレス時の腕は沈みがちなので沈まないように頑張る
・ブレスは4回に1回だったり2回に1回だったりするが、リカバリー側の腕はできるだけ前にする


不思議なもので、頑張らなければ!とリキむと、自然と抵抗を受けるような泳ぎになるので、遅いかも?と思いつつも、リラックスしてひとかきひとかきを意識して推進力を感じながら進んだほうが、タイム的には同程度でも、疲労度が違うみたい。

キックを常に打っているほうが下半身は沈まないけど、それが抵抗になるなら2ビートでやる、
けど、そのぶんをカバーしようと腕のかきを頑張るとリキむことになる。
なので、そのはガマンしてリラックスを心掛ける。


まだまだ奥は深いけど、当分の目標は、、、
・ひとまず今の泳ぎをある程度モノにして、
・1分50秒ペースを休み無しで3,800mいけるくらいになって、
・100m単位であれば1分40秒くらいでラクにいけるくらいになって、
・25mプールで2分サークルで回せるようになって、
・50mプールで2分05秒サークルで回せるようになって。


そしてBIKE、RUNも忘れずにバランスよく、レベルアップさせていきたいものです。

IRONMAN Gurye Koreaまであと、273日。
SWIMマンツーマンレッスン:いちおか先生 #2

■日付 : 2017/12/05(火) 13:00
■分類 : スポーツ(水泳)
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前回のレッスンで、少なくともゆっくり泳いだときの25mストローク数が16→12程度に減ったので、その手応えを感じたとともに、「じゃあ、スピードを上げたり、実践での泳ぎをするにはここからどう変化させればいいのだろうか」と思ったので、2回目のレッスンを受けてきた。


<動きの解説と目的とドリル>
1. スーパーマン:やはりクラゲ浮きで全身の力を抜く

2. フィッシュ:身体を水平にするための練習。頭が少し下がって、胸から水を押して前進してゆく。
両手を内ももに付け、棒が倒れるように全身まっすぐ入水し、入水のときに足の親指だけを推進力にして前進。膝の反動を使わない。
そしてその状態で普通に泳ぐと少し深いところを泳いでいるような感覚になるが、それが水平。

3. 左手を伸ばし、右手を入水直前の状態で、身体を70度斜めにして入水。→右手の入水と同時に左足だけをハエ叩きのようにスナップして反転。→逆の姿勢で繰り返し。
水深が深いほうの足をキックしているので、水しぶきは立たない。

4. 腕をアルファベットUを横にして半分に切った下半分の軌跡で入水。そして中指を伸ばす。

5. 入水の直前、反対の伸ばしていた手の手首を少しだけ曲げて水を掴む。そして胸まで引き寄せている間は力は入れず、胸から後方に押し出すときに力を入れる。
ここが推進力になる。

6. 押し出した手はモモの外側でよい。水を押したその反動で水面に出す。

7. 水面に出したら、力を抜いてそのままリカバリー。頭より前の位置で0.5秒止める。ここが最も伸びる位置。
つまり、この姿勢の瞬間をいかに抵抗を減らして距離を稼げるか、がもうひとつの推進力のポイント。

8. 頭は後頭部が水面すれすれの位置。


<動作を順に並べた箇条書き>
・スーパーマンでスタートしてけのび
・頭は後頭部が水面すれすれの位置
・右手の手首を少しだけ曲げてキャッチ
・キャッチ〜プルは軽く
・プル〜ブッシュを強く ※ここで推進力を得る
・ブッシュは太ももの外側で
・身体は斜め70度
・ブッシュした水面の反動で水から腕を抜く
・ブッシュしたらすぐリカバリー
・リカバリーは力を抜く
・右手のエントリー直前で0.5秒待つ ※ここで推進力を維持する
・左手の手首を少しだけ曲げてキャッチの準備
・横倒しU字下半分の軌跡で右手をエントリー
・それと同時に左足だけをスナップして身体を反転させる
・左手のキャッチ〜プルは軽く
・入水した右手は中指を前に伸ばす
・身体は斜め70度
・左手のプル〜ブッシュは強く
・ブッシュしたらすぐにリカバリー
・あとは右手と同様に繰り返す
・ブレスは4ストロークに1回
バタフライ講習会に行ってきた

■日付 : 2017/11/25(土) 21:00
■分類 : スポーツ(水泳)
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前日にこの講習会のことを知って、ちょうど泳ぎに行くついでにこれの空き状況を聞いたところ「基礎編」は空きがあったので、無料ということもあり、急遽申込をしてみた。

そして当日、「マスター編」もキャンセルがあって空きがあるとのことで、計2時間連続で両方に参加w

 

バタフライなんざ、マトモに泳いだのは小学生以来で、しかもあの時は全然進まなかった記憶しか無いけど、ぶっつけ本番で泳いでみたら、一応、前に進むことはできた。(^^;

 

なんでも、結局はクロールの手の動きを左右同時にやるのと似たようなモノらしい。

キックも同じような感じかな?

いろいろアドバイスをいただいて、無料のわりに手応えのある充実した時間が過ごせました♪

自分のSWIMメインはあくまでもロングトライアスロンのクロールだけど、ひとまず一応はこれで4泳法のいずれもいける・・・ような感じになれたから、急ではあったけど、参加してよかった。

 

 

<アドバイスめも>

・力を入れるところと抜くところのメリハリをつける。

・腕のかく動きは前方後円墳のような、カギ穴のような形をイメージ。

・腕をかいて、プッシュするときに力を入れて、すぐに力を抜いてリカバリー。

・リカバリー時は、まず肩から水面に出る。

・入水はまっすぐ。腕を伸ばす。

・息継ぎはアゴが水面に付くくらいの高さで。

・首に力を入れ過ぎない。

・キックは、ド〜〜〜ン、パン、ド〜〜〜ン、パンというように、ゆっくりタイミングで、強く、軽くの交互。

・ド〜〜〜ンでお尻が浮く。これによりうねりが出れば、より速く進む。

・ド〜〜〜ンでヒザが曲がる傾向にある。ヒザは曲げ過ぎない。

・あまり深く蹴ると身体が沈む。

・蹴った後、力が入っていると身体が沈む。ド〜〜〜ンの後力を抜けば、自然と足が浮くはず。

・パンはスナップ程度。

・水しぶきはそれほど上がらない。水面すれすれでキックをする。

・ずっとやっていると腰に負担が掛かるので、時々背泳ぎ等で腰を伸ばしてあげてやる。

 

8〜9ストロークで25m

■日付 : 2017/11/20(月) 21:05
■分類 : スポーツ(水泳)
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先日のいちおか先生によるマンツーマンレッスン以来、今までの泳ぎ方がワカランくらい、感覚的に違う泳ぎになっているんだけど、どちらかと言うとコレは「キャッチアップクロール」なのかも。

で、壁キックのけのび有りの、少しキックありの、息継ぎ1回での新泳法の平均がだいたい25mあたり11〜12ストローク程度だったところが、それぞれ一度ずつ、8・9ストロークで泳ぐことができた。
思い込みかもしれないけど、すごくすぃーっと進む感覚があって気持ちイイ感じがあったので、これがいわゆる「スケーティング」なのかも。

たぶんうまくいった理由は、ひとかきひとかきをゆっくり確認しながらだったところを、ある程度スピードを出して泳いだ後に試したから、そのペースの早さが影響したんだと思う。
あと、伸ばす手をちゃんと前の方に伸ばすことを意識。

あとは、意外とバランス。
リカバリーした腕が前に行ってから、伸ばしていた手をかくほうがなんとなく、バランスが取りやすく感じたし、結果的にそれはキャッチアップクロールになっているのではないかなと。


ただ、スピードを出そうとどうしてもリキんでしまう。
実際の今までのタイムと比較できていないから、どちらが速いのかがまだ分からず、そいで速い人に付いて行くべく、この泳ぎを試すとついつい。

リキまず、すぃーっと伸びていければ。
そしてこれが3,800mいければ、ロングトライアスロンでもかなり効果があるのではと、期待しつつ。

でも、近いうちにまたいちおか先生にマンツーマンレッスンを受けて、答え合わせ&ステップアップができればいいなと思った次第。


<合っているかは不明だけど気付いた自分用めも>
・プッシュの際、掴んだ水を後方に押し出す手の位置は太ももの外側より、内側のほうが抵抗が少ない気がする。
・プッシュする時の脚は閉じるのがベストなので、その瞬間だけ(1秒くらい?)キックを止めて、伸びるのを実感して、スピードが落ちないうちにまたキックを再開する。
・リカバリーの腕が頭より前に行ってからのほうが、反対側の手をプルする時のバランスが取りやすい。
・リカバリー側の手はしっかり前に伸ばす、またはしっかりローリングする。
・プルの手はなるべく手と腕の全体で水を捉えるよう意識する。あらかじめ、げんこつクロールをしておくと意識しやすい。
SWIMマンツーマンレッスン・いちおか先生

■日付 : 2017/10/05(木) 14:49
■分類 : スポーツ(水泳)
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・クラゲ浮きで、手足の力を抜く。 ← NGポイント:力が入りすぎているのでその対策。

 

・ヒザを少し曲げ、手を伸ばしてそのまま前にバタンと倒れるようにスタート。スタートする際は地面を蹴る。 ← NGポイント:首がハトのように、無駄に前方(地面方向)に出ている。バタンと倒れる際、そのまま、そのまま自然に。

 

・視線は常に真下(地面)。

 

・手は水面から10cmくらいの深さ。 ← NGポイント:首が必要以上に手より下になってハトのようになっている。これだと、進むたびに沈んでしまう。

 

・スタートした後、スーパーマンの姿勢で進む。 ← NGポイント:本当はそのけのびの姿勢でもう1mくらい進めるはずだが、力が入っていて足が沈んでしまっている。

 

・スタートした後、足は閉じる。 ← NGポイント:足が開いてしまっている。これだと、スペースシャトルの地球着艦の時のように、パラシュートを開いて減速している時と同じようにブレーキが掛かってしまう。

 

・けのびをしたら、右手を右足内側のモモをタッチする。(いわゆるプル〜プッシュした時の手の位置の解説。)足は閉じたまま。

 

・そのままサイドキックの体勢。角度は70度くらい。頭は回転せず、真下(地面)のまま。 ← NGポイント:首が左手にくっ付いてしまっている。首を曲げるな!肩と顔の間は空くはず。

 

・右ヒジを上げすぎないよう、水面と同じくらいの高さでリカバリーし、スーパーマンの体勢に戻してけのび。足は閉じたまま!

 

・スーパーマンの姿勢で足閉じができたら、今度はそれをせず、普通にリカバリーした右手を前に出す動作をする。その際、右ヒジが前方に出ていって、身体の重心が前に乗っかった時(顔より前に出たあたり)に、一気に右手を前に伸ばす!そしてそれと同時に、左手を一気に左足内モモにタッチ!

 

・そして、そのサイドキックの体勢のまま、一本の棒のような体勢でけのび。これがスケーティング。

 

・この両手の動きで、水面を滑るように進む。ボートのオールで力を込めて掻くのではなく、ヨットのように水面を滑る。

 

・スケーティングをする際にキックを打つが、実際はキックではなくスナップ。パシンと叩く。蹴るのではなく叩く。

 

・左右の手で2回=4ストロークで1セット。そこで息継ぎ。

 

・息継ぎは、身体を真横にするだけ。 ← ドリル:鏡の前で、顔は正面固定。左右の足を前後に動かして、肩を交互に前に出す。4回目で顔もそのまま横に回して息継ぎ。顔は息継ぎ以外のときは動かさない!

 

 

 

<キーワードまとめ>

 

1. 手足の力を抜く。
2. 顔は常に真下。
3. 首を前に出してハトにならない。
4. けのびをして足を閉じる。
5. サイドキックで右手で右足内モモをタッチ。足は閉じたまま。
6. 右手を前に出し、ヒジが顔より前に出たら一気に左右の手の位置を逆にする。足はスナップ。
7. 左手は左足内モモをタッチ。足は閉じたままけのび。一本の棒のようになる。
8. 4ストロークで息継ぎ。顔は真横。

 

 

<重心が前に行って水に乗っかる理論の図解>

 

 

初・生身で完泳:SWIM100m ×50本練習会

■日付 : 2017/08/20(日) 19:58
■分類 : スポーツ(水泳)
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恒例の練習会、これを初めてウエットスーツ無しでのスキップ:ゼロ&Uターン:ゼロで完泳できました(^-^)

設定は新代田25mプール、2分10秒サークル。

ここ半年ほどフォームを意識して練習してたけど、なかなか上達の実感が湧かなくて、ホントに速くなってるかが正直、分からなかったけど、こういう「基準のハッキリしている」環境で、キチンと結果が出たから、たぶんこの半年間は無駄では無かった、と言ってもいいのかなと。

途中で極端にキツくなることも無く、最後までほぼ1分55秒+休憩15秒サークルでまわすことが出来た。

うまくいったのはたぶん、25mプールならではのターンの多さと水底の低さゆえ、ターンのたびに一瞬足をついて呼吸をしつつ、壁キックをして進んだこと。
たぶんそのおかげで呼吸は4ストロークに1度のペースでいけたし、25mを呼吸5回くらいのゆったりした大きなストロークでいけたし、心拍数もおそらくそこまで高くならずに済んだ。

あと、けっこうフォームの事を考えながら泳いだから、あまり本数のことを意識しないで済んだ。

呼吸とか乳酸とかの事はふだんあまり意識しないけど、やっぱ重要なのね。。。
ガーミンを付けて泳いでいる人も何人かいたから、今度自分もやってみようかな。

とにもかくにも、ようやく生身で完泳できたことに安堵。
そして次は、、、50mプール、2分05秒サークルを生身で完泳したいところ。
オープンウォータースイミング3kmを57:26で自己ベスト

■日付 : 2017/07/01(土) 11:00
■分類 : スポーツ(水泳)
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40歳でも自己ベスト更新。
ちょっと嬉しい。

てなわけで今日は年に一度のお楽しみ、鎌倉OWSの日。
3km部門、ウェットスーツあり、波は高め、クラゲ多めw

コースは当初、1.5kmを2周回だったけど、安全性を考慮して1kmの3周回に。
その都度いったん陸に上がるので、もしかしたら距離的に稼げるかもだけど、迫り来る波をかき分けて進まないといけない。
でも、復路は後ろから波が押してくれる。

と、どうしても海では単純な記録の比較はできないけど、
でも、このコンディションで1時間を切れたのは正直に嬉しかった。


泳ぎながら、ここ数ヶ月で得たフォームやスカーリング等々を意識しつつ、けど波や他の選手に翻弄されつつも、でも、

「やっぱ楽しい」

これにつきるかな。
感覚的に、あともう2周回くらい行けるカンジ。

どうしても海で、ウェットスーツで全力を出そうとすると呼吸が荒くなって呼吸が苦しくなってしまうので、なかなかうまいことペースアップできないけど、たぶん、、、全体的なフォームが少しずつ改善できているものと捉えて、今日のこの記録を軸に、まだまだ精進していきたいと思う一日でした。


・3km部門:57分26秒
・総合順位:113位/208人
・男性順位:85位/146人
・40代順位:34位/63人

正しいかどうかは不明だがローリングの気付きをメモ

■日付 : 2017/06/15(木) 22:25
■分類 : スポーツ(水泳)
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SWIMフォームに関すること。

キャッチの感覚が分からず悶々とする日々は相変わらずながら、どういう時がかきにくくて、どういう時がかきやすいかを考えて感じたこと。
それは、手を遠くに伸ばした状態で引き寄せようとしても力を入れにくいということ。

じゃあ、どういう時が力を入れやすいのか。

なんだか、ローリングしているときがやりやすい気がする。
つまり、例えば左手を伸ばして左半身を下方に傾けたローリングの姿勢のとき、水をかく右手はなぜか力を入れやすい、というもの。

とすると、、、

毎回、少しオーバーにローリングすることで、なんか目が回りそうながらも、わりとしっかりとキャッチして引き寄せられるのでは?という気付き。

この体勢をとるための表現が、「出来るだけ遠くの水をキャッチ」だったり、「ローリング」だったりするのかも、しれない。

あとで動画なり、後日上手い人のフォームなりを見て確認してみよう。
あと、長水路でタイムを計ってみるのもいいかも。
SWIM 100m ×50本練習会・ここまでの戦績まとめ

■日付 : 2017/05/28(日) 14:48
■分類 : スポーツ(水泳)
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恒例のマゾ的練習会に今日も行ってきた。

今回は50mプールでの練習会。
サークルタイム:2分05秒は前回、同条件でウェットスーツ有りで完泳したときと同じ環境。
そして今回はウェット無しで挑んだわけですが、結果は、、、

1本落とし&途中Uターンを4〜5回、といったもの。
まぁ、自己評価で80点くらいかな。


序盤は1分50秒ペース。
次第に遅くなりつつも、30本目くらいまではなんとか食らいついていったけど、終盤で先頭泳者に追いつかれてしまったから1本スルー。
結果としてはとりあえず、アップとダウンを合わせればなんとか規定時間内に距離は達成、かな?w

ウェット無しでの50mプール完泳はなかなか達成出来ないけど、心肺と技術を進化させていければと思う次第。


<ここまでの戦績まとめ>

短水路・100m自由形・飛び込み有り:1分24秒29は一応自己ベスト

■日付 : 2017/05/25(木) 23:05
■分類 : スポーツ(水泳)
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先日初めて参戦した、区の大会のリザルトが出た。

 

短水路(25mプール)での100m自由形、飛び込み有りで「1分24秒29」は一応自己ベスト。

 

当日はアップが一切できず、また飛び込み自体も実に5年振り以上というぶっつけ本番っぷりだったけど、まぁ、、、なんとか飛び込み時のゴーグルのズレも無く、必死こいて泳ぎきることができました。

 

マスターズの部の参加者自体少なかったけど、たぶん地元のジュニアの記録を全部合わせてもビリっけつくらいの遅さなんじゃないかなと。

スタートするとき、飛び込み台に「足の指を掛けていいですよ」ってスターターに言われて、最初何を言われてるのかヨクワカランかったり、あとスタートの合図がして1秒くらいモタついてから飛び込んだりと、まぁ慣れないっぷり全開だったけど、スイマーオンリーな大会の雰囲気も久しぶりで、なかなか面白かった。

 

あっという間に終わったけどw

 

一応、秋頃にまた区の主催の、今度は長水路(50mプール)での記録会があるらしいので、予定が合えば出てもいい、かな?

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