アクセス解析
カウンター
⇒ メインページに戻る
アスリートとしてのレベルは雲泥の差なれど。

■日付 : 2016/08/22(月) 12:32
■分類 : スポーツ(オリンピック)
---------------------------
comments(0) / trackbacks(0) / 編集
リオオリンピックが終わりましたね。
今年は日本選手団、大躍進だったようで、4年後の弾みになるといいですね。

試合はあまり見なかったけど、結果はともあれ、世界の頂点で闘う選手たち。その場に立ってベストを尽くすだけで、こちらとしてはもう大満足なわけですが、やはりそういう思考止まりなところが、自分のようなホビーアスリートと、世界の頂点を目指す人との「覚悟」の違いなんだろうなぁと、改めて思ってしまう次第。

自身が控えるは、いよいよ残り2週間と差し迫った佐渡トライアスロン。
6年前、「ロング大会の完走」を目標に掲げて挑んだそれは、いつしか「国内5大大会の制覇」へと進化し、そして今年いよいよその最後のレースへと挑むまでに至った。

カカトの痛みの不安、それに伴うRUN練不足の不安等々、その要素は数あれど、きっと今回も何とかなるハズだ。

そして、それを達成したとき、そこから見える景色は果たしてどんな光景が広がっているのだろう。

彼ら彼女らの目標がオリンピックであったように、自分もまたその大いなる目標に、アイアンマン・ハワイ・ワールドチャンピオンシップを掲げる。

それは果てしなく、限りなく無謀な挑戦に他ならないけど、自称アスリートでい続けるためにも、また娘にとってのひとつの手本となるべく、続けていければと、、、思うのです。
新種目・スロープスタイル

■日付 : 2014/02/09(日) 19:23
■分類 : スポーツ(オリンピック)
---------------------------
comments(0) / trackbacks(0) / 編集
男子の異常なまでのハイレベルなトリックよりも、女子のベーシックなトリックのほうが自分にとっては参考になると感じた今日この頃、
しかし肝心の自分は骨折再びを恐れて180すらマトモに飛べないというヘタレっぷりw

今シーズンのゲレンデはコレに感化されてパークが混んだりするのだろうか。
まぁオイラの滑る前後だけたまたま空いていればいいやw

あとは、年々減りつつあるハーフパイプが少しでも復活してくれれば。
1stシーズンには軽井沢プリンスにすらパイプ、あったくらいだからねぇ…。
上村愛子・鈴木明子・高橋大輔3選手に重ねる想い

■日付 : 2010/03/01(月) 15:18
■分類 : スポーツ(オリンピック)
---------------------------
comments(0) / trackbacks(0) / 編集
自身が4年前にスノーボードを始めて以来、興味を持ち出した冬のオリンピック。
そして待望だったバンクーバーオリンピックが今日、終わりを迎えました。

興味の中心だったスノボー競技はもちろん、他にも女子モーグルや男子フィギュアといった種目にも注目してて、あとナマで観れる種目については極力観るようにしたわけだけど、今回幸運だったのは、出勤前の時間帯にその予選や決勝が観られたこと。
夜のニュース番組だと、日本人選手の結果しかやらないからね。


そんな中で今回最終的に、個人的に注目していたのが表題の3選手。


-----------------------

ご存知、高橋大輔選手はその結果はもとより、特に2年前の前十字靭帯と半月板損傷という大怪我で一度は逃げ出して、でも再びリンクに戻ってくるというドキュメンタリーを見て、今回果たしてどこまで出来るのだろうか…と思っていたんだけど、まさかメダルを獲れるまでの好成績を出せるとは!と、その嬉し涙にもらい泣きw

今自分もヒザの痛みと闘っているけど、彼の痛みやその闘う世界レベルとは雲泥の差。こんな程度で宮古島を棒に振ってたまるかっ!と、少し勇気を分けてもらえた…かな?

正直、練習せずに暖かい部屋でぬくぬくしてたり、スノボ行って自分の好きなことを優先したり、お菓子をばくばく食べたりしているほうがラクに違いないんだけど、それはケガを口実に練習から逃げているだけなんじゃね?と。甘ったれるな自分!と。

ま、負けへんでぇ〜!


-----------------------

鈴木明子選手は、今回のオリンピックの主役・浅田真央選手の影に隠れがちだったけど&自分自身あまりフィギュアのことをよく理解してないんだけど、上位選手と比べて幾分、荒削りながらもはっちゃけた演技が一番好きだったかな。
素人目にも「すげー楽しんで演技してるんだなぁ」と感じとれて、最後のポーズで見せた、歓喜の涙を伴った笑顔がステキでした。
本当〜に楽しくて、でも「あァ、これで終わっちゃうんだなぁ」という寂しさも入り交じったような、笑顔を伴う涙。

自分で言うなれば、ホノルルマラソンと佐渡ヶ島トライアスロンでこの感覚を心底体感。
どうしても歳を重ねていって、だんだんパフォーマンスの低下も否めない中アンチエイジング!と称して自分至上未到の世界に挑み続けられる原動力の秘密のひとつに、こういった感覚をもっと味わいたい!やり遂げたい!というものがあるから、続けられているのかも、しれません。。。

実際に鈴木選手がどう感じたかは分からないけど、少なくとも自分としてはあの感涙を伴った笑顔にそういった感情を感じ取ることが出来て、「良かったねぇ・・・」とこちらまでしみじみしてしまうのでした。

って、勝手に感情を重ね合わせてスミマセンw


-----------------------

そして今回一番の注目株・上村愛子選手!
夫の皆川選手も残念な結果になってしまったけど、上村選手のそれは特にライブで観ることが出来たこともあいまって、またまた勝手にもらい泣きしてしまいました。

4年間、今度こそ、今度こそメダル獲得!の一心に頑張ってきてきたんだけど、トリノの反省を踏まえてターンを重点的に強化してきたんだけど、そのドキュメンタリーは見られる範囲で片っ端から見たけど、、、
…残念ながら・・・愛子選手がレベルアップすればするほど、世界も負けじとレベルアップしてるんだよねぇ…。

特に今回は、ジャッジに合わせた滑りをどの選手もするもんだから、第1エアーはみんな360、第2エアーはみんなバックフリップアイアンクロス。あとは攻めのターンでいかに速く滑るか、の勝負になってしまった感が否めなくて、そこで僅かに敗れた感があって。
一人、決勝でコケて、その後「せめて自分の滑りを!」とコークスクリュー720をキめた選手がいたけど、個人的にはあれこそが愛子選手の愛子選手たるワザだと勝手に思っていたので、今回は…世界の頂上で闘う人たちにとって両方モノにするのはいかに難しい事かを分かっているつもりではあるけど、今回もできれば、アレを観たかった…
というのは、単なる外野のワガママですすみませぬ。



世間が、メダル獲ってナンボ、取れなかったら手のひらを返したかのように誰も注目しなくなる、っていう流れはもの凄く嫌いなんだけど、とは言えスポンサーにお金を援助してもらって練習できている分、確かに結果を求められるのは当然。

そして自分自身が、ロクにレースで勝ったことが無いから、「参加することに意義がある」的な意見を持ってしまうのも否定しない。
ただ、そんな自分だからこそ、結果だけでなく普段の練習といった“過程”にも注目できて、その上で出た結果に勝手に感情を合わせることが出来るのかな…と思った今回のオリンピック。

そういえばスピードスケートのゲスト解説で、堀井学選手が出ていたな。長野オリンピックで注目されまくって、でも惨敗して、涙ながらに「強い選手が勝つのではなく、勝った選手が強いのだ」と言った選手。その後誰も注目しなくなった選手。
恐らく現役からは引退してしまっているだろうけど、こうして彼の姿をまた観ることができて、少し嬉しかった。



自分、よく「無いものねだり」をするんだけど、オリンピックはその極みたるもの。
その実現の可能性は限りなくゼロなんだけど、だけどせめてその感情だけでもこうやって重ね合わせることが出来て、一緒に喜んで一緒に涙することが出来たと感じたとき、、、

スポーツを続けてきて、良かったなぁ。。。と、感じるのです。



そういう意味では今回のオリンピックは、今までのどのオリンピックよりも思い入れたっぷりに観たかもしれない。

こんな想いが再び訪れる日は…果たしてある、のかな?


その日がまた訪れるのを待ち侘びつつ、自分も精一杯努力していこうと、彼らに少しでも追いつこうと、生涯現役を貫いていこうと、決意を新たにするのでありました。





あ、東京マラソンは抽選漏れとは言えどっちにしても寒いからしばらくいいや。(ぇ


てなわけで今日は診察で通院のため午前半休。でもウチの会社は
「遅刻扱い」か
「有休を使ってそのまま丸一日休み」か
「有休を使うものの午後出社してタダ働き」しかなく、
遅刻による控除もイヤだったので有休で丸一日お休みをもらっちまいました。w

ちなみに2週間前の通院は「有休を使うものの午後出社してタダ働き」。これぞ1人常駐案件の悲しみ orz
なので今回はちょっち頑張った!(何をだ


今月は最低あと2回は通院があるんだけど、、、さて…どうしようかな。
3月は意外と稼働日が多いから、もう1日くらい休めば残業規制にも引っ掛からずにちょうど調整がつきそうだが…果たして。
ただいまフジテレビにてアルペンスキー決勝放送中

■日付 : 2010/02/28(日) 06:52
■分類 : スポーツ(オリンピック)
---------------------------
comments(2) / trackbacks(0) / 編集
ボクらの期待の星、皆川選手は残念ながら1本目の滑走でコースアウト。
本人のコメントにもあるように、4年間もやってきたのに、終わるときはホントあっさり終わってしまうんだなぁ…と。

無念だろうなぁ。。。


種目としてはまだ佐々木選手が残っているから、こちらにも期待したいところ。



ところで!

スケート女子「団体追い抜き(チームパシュート)」がなんと決勝出場とのこと。
NHKにて7時20分頃からライブで放送だそうです。観るしか!

ってかこの種目、スケートにもあったのね。
チャリでは学生ん時に花形種目(?)のひとつとしてよく走った(走らされた)思い出があって、もうキツくてイヤな想いしか残ってないんだけど(汗)、見た目やルール的にはスケートも似ているようなので、ちと注目したいところ♪
ただいまNHKにてハーフパイプ予選放送中

■日付 : 2010/02/18(木) 06:20
■分類 : スポーツ(オリンピック)
---------------------------
comments(0) / trackbacks(0) / 編集
超大技を出してバランスを崩すよりも、堅実だけど完成度の高いトリックのほうが総合点は高いらしい。


うぉおおおおおお

やりてぇえええええ!!!w



ま、まずはエアターンが出来るようにならねば・・・(ぇ
ただいま日テレにてスノボクロス決勝ラウンド放送中

■日付 : 2010/02/16(火) 07:08
■分類 : スポーツ(オリンピック)
---------------------------
comments(0) / trackbacks(0) / 編集
去年おいらも草レースに参戦した経験のおかげか、って2回戦敗退だけどw その速さや上手さがなんとなく理解できてオモロい。

あのスピードで飛ぶのは怖いなァ。。。
接触してもコケないなァ。。。

さすが世界の頂上対決。


見入って会社に遅刻しないようにしなきゃ。w
いわゆる「尊敬する人物は誰?」の回答

■日付 : 2010/02/14(日) 21:37
■分類 : スポーツ(オリンピック)
---------------------------
comments(0) / trackbacks(0) / 編集
バンクーバーオリンピック、最初の注目種目・女子モーグルをライブで観てた。
上村愛子選手は今回もあと一歩届かず、涙の4位になったけど、個人的にはものすごく良く頑張ったと思うのです。


一流のアスリートは、何が凄いってその身体能力はもちろんだけど、精神力がとにかく並大抵ではないと思うんよね。
4年前に、あれだけ3Dエアーを練習して、カンペキにキメたのにまだメダルに届かなくて、そのリベンジに挑戦するのに「また来年」とかではなく、4年も待たなければならない。
フツーだったら投げ出してしまってもおかしくないんじゃね?と。

例えば自分では、楽しみにしていた宮古島トライアスロンがもしかしたら水泡に帰す可能性があるわけで、それだけでこの数年間の練習と今回費やしたお金がどうなってしまうんだろう・・・とか心配しているわけですが、
こういった世界の頂上で、本当〜にシビアな闘いをしている選手から比べればカスみたいな悩みだよね。

だけど、競技は違えど彼ら彼女らのひたむきな努力、そしてその結果が、例えそれが望ましい結果が出せなかったとしても、その全てをひっくるめて「尊敬する人物」と表現しているのです。


「尊敬する人物はいますか?それは誰ですか?」

「特定の人物はいません。
でも、トップアスリートとして世界の頂点でしのぎを削る全ての選手が、自分にとっての尊敬できる人物です。
なぜなら、・・・」


確かにトップアスリートはスポンサーが付くし、勝つ事を求められているわけだから結果が全て。
でも、その結果を出すために重ねてきた、文字通り血が汗でにじむような努力を…レベルは違えど、これでも同じアスリートという自負があるからこそ、結果だけではなく、その過程を…ボクは評価し、尊敬するのです。


だから彼ら彼女らの嬉し涙・悔し涙に人一倍もらい泣きしてしまうのも、きっと同じ理由なんでしょうなぁw


バッシングなんて事はもちろんとんでもないけど、かと言って「感動をありがとう」とも言わない。
この先引退したとしても、また4年後まで頑張る、と現役続行したとしても、何も言わない。
でも、できれば這い上がってきてほしい。

それはとても辛くキツいことだけど、自分のような精神力の弱い人間にとってそれはとても、とても勇気をもらえる事だから。

自分も頑張ろう、って。そう思えるから。



ひとまずは、お疲れさまでした。



-----------------

というわけで少し感傷にひたってしまいましたが、例のチャリ梱包ハードケース、届きました。









第一印象、


でかっ!!!w



ただでさえ狭い6畳一間の部屋に、さてどうしたものかと思っていたけど、あれこれ試して一箇所辛うじてスッキリ…でもないな、でもそこそこ収まるスペースがあったので、残り2ヶ月間はココに置いておくことにしよう。

宮古島が終わったら、、、もちろん実家に放置する!w


っとその前に、一度バラして、梱包して、再度組み立てる練習をしておかにゃ。

その前にチェーンの掃除または、チェーン&前後ギア交換するなりして、キレイな状態にしておかねば。
トリノオリンピック終わりました

■日付 : 2006/02/27(月) 12:53
■分類 : スポーツ(オリンピック)
---------------------------
comments(0) / trackbacks(0) / 編集
まぁ、何と言うか…種目は違えど、これでも同じ「スポーツ」というジャンルに携わっていた身としては、
日本の頂点に立って、オリンピックに出て、世界と戦って、しかもその頂点を争っているレベルな時点で
結果が出ようと出まいと手放しに拍手してしまうんですが、そう思ってしまう自分自身の意識の低さが、
所詮は学生レベルだったのかなぁと過去を振り返ってしまうわけですが。

多分、彼ら(彼女ら)は勝って当たり前、世界と戦って当たり前という意識で小さい頃からずっと
来ているんでしょうね。そして何より大事なのは、自分のやってる事に疑問を抱かないって事。
それが信念や自信となって、大舞台でも臆する事無く戦えるのではと。だから「必ずメダルを取ります」
「4回転ジャンプをします」「誰にも文句は言わせません」などと、一見生意気なことを言う事が出来る。
なぜならそう言えるだけの積み重ねをしてきたから。
だからこそ、仮にそれが叶わなくても、そして惨敗しても、自分は決して非難することは無いのです。

と、オリンピックを見るたびにそう思ってしまう、万年アスリート見習いのあーるえぬえぃでした。


などと大層なことをホザく割に自分はどうなんだと言いますとですね、
最近のトレーニング内容なんですが…




風邪が治らないので何もしてません。(爆



そのくせ金曜はセガルガをバッチリ(マテ

でも、やはりと言うか何というか、「金曜の夜に一人で何やってんだ」てな感じで自分の行動に
疑問を持ちながらやってるので、当然結果も出ないわけです。そういえば結果が出る時は大抵、
余計な思考を抱かずに集中できているような気がしないでもない。

でもそれ以前に、よくぞ生き残ってくれたという感じでお店に感謝感激なのであります > 式神III

欲を言えば、わざわざ場所を入れ替える必要ないじゃんって思うのですが、でもそれは単なる
自分のワガママなのでそれくらいはガマンしなきゃって思うのです > ガルーダIIと最接近

ていうか大阪SEGAアビオンで2800万を出した時もトイレのすぐ隣の台だったので人がひっきりなしに
出たり入ったりだったし、西スポ3000万を出した時も隣の台が騒がしかったしで、それに比べたら
だいぶマシだと思うし。


というわけで収穫:2面ボス対峙時に解放ゲージが空っぽでも79秒が出た。





そいやそのガルーダIIですが、先日1UPの条件を調べていたら・・・赤走行MAX状態で聖霊石が
沢山出るんだそうで!(情報遅すぎw)
沢山出るってことは沢山覚聖できて、より安全に進めるってことですね。

それを知ってからプレーしてみたところ、確かに普段よりも石が沢山残っているような…
で、それまで5面道中が最高だったのが、6面アリスクローン地帯まで行けた。
一時期は弾が多すぎでやる気も削がれてたけど、もしかするともう少し安全に進めればクリア
できるかも、と期待してしまうのです。

ただ…慣れてない後半を、弾幕の中をプレーしていると、ついついこのゲームがガルーダである
ことを忘れてしまい、一生懸命弾避けをしようとしてしまう。w
特に縦穴なんかやってるとやはりケツイを彷彿してしまい、意識して覚聖しないとすぐに追い詰め
られてしまいますな。


それにしてもここんところ斑鳩のサブゲームとしてイバラ、アンデフ、雷電IIIとやってきたけど、
いずれも途中で止めちまったからなぁ。(アンデフは一応まだやってるけど、大抵4面止まりで
なかなか5面に行けなくて、行けてもホバー地帯がどうにもならずでやっぱり挫折気味w)
なのでたまにはちゃんとクリアまで続けてみようかな、などと淡い期待をしてしまうのでした。

ちなみに式神は、前作や初代を全くやっていないので今回もパス…ですね。

黒薔薇は…良くも悪くも普通のCAVEシューになってしまったな、などと知ったクチをたたいてみるの
ですが、どちらにしてもすぐにランクが上がってしまうのがなんか性に合わないので、これもパス。
(ヒマ潰しというか息抜き程度ならいいけど、クリアまでとなるとちょっと…というのが本音。)
勝って金、負けて銀、そして勝って銅。

■日付 : 2004/08/24(火) 11:19
■分類 : スポーツ(オリンピック)
---------------------------
comments(0) / trackbacks(0) / 編集
普段とはうって変わって今朝は始業前からクソ忙しかったので
一段落ついた昼前(にはまだ少し早い)に腹いせカキコ(ぉ

昨日はレスリングな日のようで。結果はご存知のとおりですが、
つぅか例の親子は典型的な”体力バカ親子”ですな(誉
体力バカップルに憧れがある(脳内補完)自分にとってはちと羨ますぃ。
正直、おやぢの姿に相変わらずオイラの涙腺は弱かったのでありました。
えぇ、クレヨンしんちゃんモーレツ!オトナ帝国の逆襲で泣きましたとも。ええそうですとも。


ところで昔、表彰式を見て銅の選手がなぜあんなに喜んでいたのか理解できない事が
あったのだが、なんてことはない、トーナメント制なら3位決定戦つーモンがあるわけね。
ん?柔道って無いのかな?まぁいいや。
浜口ムスメが最後に笑顔で終われたのが少し嬉しかった、そんな今日の出勤前の
ひとときでした。(見終わったら駅までダッシュ)
私が1往復してる間に北島康介は3往復してるようです。

■日付 : 2004/08/22(日) 21:46
■分類 : スポーツ(オリンピック)
---------------------------
comments(2) / trackbacks(0) / 編集
↓そいや決勝「リーグ」じゃなしに「トーナメント」やな。こりゃ失敬。
まぁ自転車も銀メダル取れたことだし、なんか知らんが今回のオリンピックは
やたらと見てる気がする。って自転車はニュースの結果で知っただけで肝心の
内容はみてなかったり。
だめじゃん。
あと昨日の野球 対台湾戦は燃えた。萌えもえ〜。


久しぶりに泳いできたら前のオッサンがクソ遅くて、でも何気にこれって
「ずーっと泳ぎ続けられる」泳法では?とか思ったり。
まぁその前にこの出かかった腹を何とかせいってトコロやな。



あと7鍵やったらColorsの代わりに今度はrainbow flyerが苦手になってるみたい。
えーなんでぇ〜?この曲大好きなのにぃ(じたばた)
CALENDAR
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
CATEGORIES
RECENT COMMENT
  • 再び還りつく 〜佐渡トライアスロン参戦決定
    ryuzie (04/30)
  • 再び還りつく 〜佐渡トライアスロン参戦決定
    T (04/29)
  • 再び還りつく 〜佐渡トライアスロン参戦決定
    ryuzie (04/23)
  • 再び還りつく 〜佐渡トライアスロン参戦決定
    T (04/23)
  • エアロバイク:300ワット90回転
    gkrsnama (10/02)
  • 2014皆生トライアスロン参戦記、完成。
    T (09/16)
  • 2014皆生トライアスロン参戦記、完成。
    ryuzie (09/16)
  • 2014皆生トライアスロン参戦記、完成。
    T (09/15)
  • 2014皆生トライアスロン参戦記、完成。
    T (09/15)
  • 旅の終わり
    ryuzie (07/22)
RECENT TRACKBACK
ARCHIVES
BLOG内 検索
POWERED
総数
今日
昨日